ははずきんちゃん

東京23区東部在住。37歳妊娠、胎盤ができる位置に子宮筋腫があり胎盤がふり落とされる可能性とのことでハイリスク妊婦になる。妊娠初期から出血がつづき、ほぼ安静の妊婦生活。その後、無事38歳で息子を出産。息子3才になり私の気持ちや体調が落ち着いてきたので今までの日々や今後の日々を綴ってみたいと思います。

2014年8月23日〜8月29日ほんのり安静生活

安静と 言われているけど 歩いてる

マイペースに動いてはいるけれど動く限度がわからない。
休み休みならいいのかなぁ。

<安静生活概要>

だいぶ出血量が減ってきてぽつんと少し出る程度。嬉しいな。

毎朝、背骨と足を愛用のホット&クールパッドで温める。

久しぶりに会う友人から近所で妖怪のお祭りやっているとのお誘いで出かける。
歩数計みたら1万6千歩も歩き足は痛い。お腹は大丈夫みたい。

姉が母子手帳入れなど作って持ってきてくれた。
お下がりの腹巻きやマタニティグッズも少しもらう。

以前から連絡があったのだけど夏だというのに住んでいるマンションが午後2時から午後4時頃まで断水と停電とのこと。ヨーカ堂へ避難。

夜食は枝豆ばかり。

2〜3日お腹の張りが減っているのかお腹が軽い気がしてお腹に赤ちゃんがいるのか
気になってくる。

午後のロードショー『ベストキッド5』シリーズ化されてるけど特に面白くない。
寝てて言うのもなんだけど。

夫が夏のせいかお仕事と家事をしているせいかものすごく疲れている。

時々、私も炊き込みショウガごはんなど作り気分転換。

こんな感じの安静でいいのかな。
冷静に客観的に考えてみると
気持ちだけが安静だからとブレーキをかけて怖々動いているけれど
のんびりしているなんとなくの日常とそんなに変わりはない気がする。