ははずきんちゃん

東京23区東部在住。36歳頃に胎盤ができる位置に子宮筋腫ありと診断され、医師から不妊治療を勧められる。37歳で妊娠するも筋腫が邪魔をし胎盤がふり落とされる可能性とのことでハイリスク妊婦になる。妊娠初期から出血がつづき、ほぼ安静の妊婦生活。38歳で息子を出産。息子3才になり私の気持ちや体調が落ち着いてきたので今までの日々や今後の日々を綴ってみたいと思います。

2015年1月28日〜2月2日のほんのり安静生活

身が重く 痛む場所が 増え変わり

1月28日
股関節の痛みで起きた。

1月29日
また股関節の痛みで起きた。

朝起きて、鏡見て気が付いた。
首の付け根が垢が付いたように黒ずんでいる。ショック。
妊婦の色素沈着かな。

プロの車椅子スケーターの人が言っている。
「人生は素晴らしいのです。」と。
そうかー。私も気合い入れよう。

1月30日
雪がたくさん降っている。
マタニティの本読んで寝たからか出血した夢を見た。怖い。

1月31日
お出かけ。アルカキットや百円ショップ、ユニクロ、無印を歩き回る。
病院へ行き前金10万円支払うつもりだったのだけど
色々まとめて45万円を入金した。
オリナスやテルミナなどぐるりと巡り
私は久しぶりに1万歩歩きテンション上がり元気だったけど
夫にゆっくり歩くように勧めらた。
家につき、届いたデジカメを見ていたらカメラに映り込むシミを発見。
返品かなぁ。せっかく買ったデジカメなのに。
夫がデジカメ返品の手続きなどして私はお腹が苦しいので横になる。

2月1日
島忠へ行ってマルエツも行く。
家帰って久しぶりに、つけ麺食べる。もちもちで美味しい。
妊娠後期だからもう好きなもの食べても大丈夫かな。

www.nissin.com

2月2日
痔の薬塗る。いつからか左手首と右の親指も痛い。
足の爪切り、苦しいけどまだ手が届く。
足がむくんでいるので公園を散歩する。
マルエツへ行くとおばあちゃんがすぐ側で転んだ。
助けてあげたいけど今は自分の体が優先なので抱えて助けてあげられない。
私もバランス崩して倒れそうだ。おばあちゃん自力で起きた。大丈夫だ。
外は色々なことが起こる。
家に戻りあずき汁飲む。

2015年1月27日妊婦検診

性格か 幼い頃から 怯えてる

1月27日
大量の豚の夢を見てうなされる。
新しいカメラが届いた。
ツナパスタを作り食べる。
検診の時はツナパスタを食べることが恒例になっている。
夫がお仕事のため一人で病院へ、電車に乗って行く。
オリナスへ行って赤ちゃん用の布団を見て
アンちゃんへの差し入れを探すが見つからなかった。
それから病院へ行った。
初めての助産師さんに検診してもらう。
尿、体重、血圧測って
お腹診てもらったら
「逆子ですね。頭がみぞおちの辺りで背中が左側にあります。
次の週に胎盤がどのようになっているかで、帝王切開の日程を決めます。
予定日までに逆子が治っていたら自然分娩になりますので。
立会いをお考えでしたら両親学級も講習しておいてくださいね。」
私「逆子体操とかするんですか?」
助産師「ちょっと待っててください。先生に聞いてきます。」
戻ってきたら体操の古臭いプリントをくれた。
私「痔の薬は一回で使い切るんですか?」
助産師「そうですね。。本格的に治すなら産後の方がいいですよ。」
私「頼る人がいないので延泊したいのですが。。」
助産師「入院して空きがあればいつまでもいてくれて大丈夫です。
前金を36週までに10万円お支払いください。
帝王切開だとS先生がこれからの検診も担当になります。」
とか色々お話してもらいお会計360円で終了。
次回から火曜日の検診になっちゃった。一人で病院通うのも不安。
帝王切開も自然分娩も不安だ。

アンちゃんのお見舞いへ行く。
病室ついた。
アンちゃんは助産師の卵の方と楽しそうにお話中だった。
親しそうにお話してたから昔からの親しい友人だと思った。
アンちゃんは物怖じせずにどんどん友達ができる。お話好きで明るい。
私「おめでとうー。」
アンちゃん「4時間で産まれたよー。もう産まれたのってびっくりされた。男の子。」
私はなんとなく近況を話しただけなんだけど
アンちゃんに「なんて後ろ向きだ。」と少し怒ったように言われる。
「一緒に入院していたBさんは2月予定だったのに12月に高血圧症になって帝王切開で産んだよ。毎日自宅から病院までミルク届けて、赤ちゃんは2000グラムにようやくなったよ。」産まれたのは1300グラムくらいだったかな。
みんな大変でも明るく頑張っているのだから、もう少し前向きになりなさい。と
いうような口調だった。

30分くらいお話して家に帰る。
私は普段からジメジメしているのだなぁ。
すぐ不安になるのもどうにかならないものか。

夫にフライを買って帰るかメールをしたらちょうど食べたかった。とのこと。
コロッケなど買い、家戻りご飯が炊ける前にコロッケを食べる。
結局、全部食べて休む。
起きたら嫌な気分で鬱々する。
父から電話あり今日の検診の報告をする。おみおつけを食べたら元気が出た。
栄養不足だったのかな。

夫9時半頃わりと早めの帰宅。
夫にも今日の検診の報告をする。
私「1人目産むと5人くらい早く産んでおけばよかったと思いそう。
5人いたら出来ないこともありそうだけど。。今まで2人でも楽しかったもんね〜」と夫に言うと
「今までの人生も楽しかったよ。」と夫が過去形で言うので
人生がこれで終わゃうのかと思うと辛くなり泣きそうになった。

2015年1月16日〜1月24日のほんのり安静生活

少しだけ 出血減って きたみたい

1月16日
毎晩、夫がお腹に向かって、夜は一緒に寝るように。と声をかけてくれているおかげか
胎動が夜静かになり私も朝まで眠れるようになった。

お散歩がてらに、カレンダーを父に届けようと郵便局に持っていく。
「カレンダー丸めて送った方がいいですか。」と私が聞くと
郵便局の人が「普通、丸めて送ります。」と言う。
「普通」と言う言葉に少しカチンとした。そして思い出す。
こういうような質問で「そう言うこと聞かれたの初めてです。」とか言われると
そんなに変な質問していないと思うけど。。うまいことバカにされたなぁ。
相手が私が傷つくように上手に言ってくるなぁ。と思う。
そんな事を考えつつ、私がカレンダーを丸めるのに苦戦していると
さっきの郵便局の人が助けに来てくれて輪ゴムやテープを貸してくれた。
だから細かい言葉に突っかかっている場合ではない。
結局みんなどういう風な人かわからない。きっと親切。

1月17日
寝ていたら鼻呼吸ができなくなった。仰向けで寝ていたからかなぁ。
お散歩にホームセンターへ行くと夫の背中に小さなゴキブリが飛んできたので
とってあげた。

1月18日
お風呂のジャバをする。何度か追い炊きしたりお水入れたりお水がもったいないような気がする。

1月19日
またホームセンターにお散歩へ行く。

1月20日
便秘気味のため少しトイレに座っていたらうっすら出血をする。
足のむくみがひどいため、あずき汁を作って飲む。

<作り方>
適当な分量のあずき(握って掴める分量)に
お水を入れて沸騰させて弱火でしばらく
グツグツして豆が柔らかく潰れるようになったら出来上がり。

たくさん作りすぎると全部飲めないので適当な作り方になりました。

1月21日
また便秘気味のため少しトイレに座っていたらうっすら出血をする。
みぞれ混じりの雨。
湯たんぽしつつ足のマッサージもしつつ、あずき汁飲んで利尿作用も高める。
そして寝ちゃう。
あずき汁ちょこちょこ飲んでいるからかお腹が空きにくいかも。

1月22日
2日間どこにも行かず家にいる。
母子手帳に6〜8ヶ月の状況をまとめて記載。時折、息苦しい。
足の爪きり、マッサージもした。きな粉をおやつに食べつつ横になった。

1月23日
股関節が痛い。
姉が来て寝てる。私はその隣で足のマッサージをする。
1時間半くらいで帰って行った。
ペットボトル用のストローがあると入院中に便利だと教えてもらい
近所の百円ショップへ行って買ってくる。

1月24日
寝起きにトイレに行くと赤いのが付いていた。出血。
お腹空いておへそのあたりが痛い。栄養不足でお腹の子も苦しそう。
食べたら治る。
産まれてきた時に撮影できるようにとカメラを調べ始める。
今まで携帯で撮ってきたけどこれからは大切な日々を鮮明に残すのだ。

1月25日
3日ぶりの外出。夫とスーパーへ。
一通りお買い物して家へ。横になって起きたらお腹が気持ち悪い。
痔になりお薬つける。お尻からお豆が5粒くらい出ている感じになっている。痛い。

1月26日
夜寝ている時に膀胱が圧迫されているのかトイレに2回起きる。
夫がお仕事へ行き、一休みしていると一緒に入院していたアンちゃんからメールが来た。「今日の夜中の1時半に産まれたよ〜。安産だったー。」
よかった〜。明日、会いに行けるかな。

2015年1月11日〜1月16日のほんのり安静生活

恐怖勝つ うわべは優雅に 寝てばかり 

1月11日
ウテメリン飲んでいなけどお腹の張り大丈夫みたい。
義母から電話あり、また2度の出血をする。怖い。
とにかく連絡が来ると子宮が痛む。
理由を話して連絡しないでと言いたい。
もし言ったら「人のせいにして!」とか湿った感じに
義母に言われそうなので諦める。考え方を修正しよう。
怖いけど楽しむしかない。前向きに進む。

1月12日
私、授乳クッションを腕に抱えて寝てる。
使い方が間違えているんじゃない?と夫に聞かれる。
そうかも。
近所のマックスバリューへ行くと『安脳芋』書いてある。怖い。
脳みその芋みたい。きっと安納芋のこと。
この土日も夫が作った定食をお腹いっぱい食べた。
そして私が安静だから毎日夫につくってもらっている。
優雅な生活にも思えるけど。。
毎日、出血してて無事に過ごせるのか恐怖でいっぱい。

1月13日
お散歩に行く。お腹重い。
休日に食べたピスタチオのアイスはしょっぱかった。
お菓子は休日のイベントなのに納得いかないので
今日はアルフォート3つ食べちゃった。安定の味。

1月14日
お腹の張りをとるのに横になる。
少しお散歩へ本屋さんへ行く。病院では何も言われていないけど
マタニティヨガの本をみたら逆子を治すヨガがあったのでやっておこう。

1月15日
義母からお米が届いた途端プシューッとピンクの出血。タイミングぴったりで怖い。
効果ありすぎで、殺されそうな気がしてきた。やっぱり楽しめない。
夫が義母に「もう連絡しないでって言おうか。」と言ってくれているけど
義母にしたら意味がわからないだろうなぁ。お米届けてくれて優しいはずなのに。
なのに私の体や神経が限界にきている。
雨の日だから『下妻物語』をせっかく楽しい気分でみようと思ったのに。
ひたすらゴロゴロする。
義母には夫だけに連絡してもらうように、夫に伝えてもらうようにした。
角を立てないって難しい。

下妻物語』の桃子が幼い頃に言っていた
「幸せを掴むことは不幸を耐えることよりも勇気のいることです。」って妙に納得。
でも実際の不幸に耐える自信はない。

3歳11ヶ月の息子とプリン作り

お手軽だ 息子と楽し プリンだよ

土鍋プリン(蒸せればフライパンでも) 
写真は蒸す前

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<プリン>

牛乳 250ml

卵 3個

砂糖 大2

牛乳、卵を混ぜ合わせたら砂糖を入れて混ぜる。
(木ベラやお箸や泡立て器でも混ぜられるものならなんでもいいかも。)
網でこして耐熱容器に移す。
土鍋で10分弱火で蒸し、火を止め余熱で10分。
粗熱をとり冷蔵庫で冷やして出来上がり。

好きな器にとりわける。
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息子は混ぜ係。
卵2つで作るつもりが3つ入れてしまった。きっとどっちでいいと思う。
お砂糖も大2より大3の方がほんのり甘いと思う。大2はあまり甘くない。
フライパンで手軽に蒸したかったのだけど
台所からフライパンを落としてフライパンが変形してしまい
蓋が閉められなくなった。仕方ないので土鍋で蒸す。
フライパンの方が楽に作れそう。
だけど土鍋だとふっくら出来上がるのかも。そうかな。変わらないかな。

フワフワツルツルで美味しかった!
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 <カラメルソース>

  • 砂糖 大2
  • 水 大1
    (沸騰後に)
    水 大1

上記のお砂糖とお水を軽く混ぜて弱火でプツプツと沸騰したら火を止め
水 大1を加えて混ぜたら出来上がり。

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プリンがあまり甘くなかったので夫のリクエストにこたえてカラメルソース作り。
冷めても固まらないカラメルソースが出来てびっくり。

クックパッド見たり本を見ながら簡単にできる方法などを
あれこれ組み合わせて作っていますが
間違えたりうっかりしていていつもレシピ通りにはなりません。
最初から最後まで忠実に作れる人ってすごいなぁ。

美味しく出来た!と3人で感動。
写真もしっかり撮ってないけどまた作る時に忘れなければ撮ってみよう。
 

2015年1月10日妊婦検診・妊娠30週頃

大よそは 進んでいるのか 順調に 

1月10日
少し色のピンク出血。
検診の日。
今日は糖、大丈夫だといいなぁ。
これでダメだったらもう糖分の控えようもない。
電車に乗り病院へ着く。受付して尿検査と血液検査。
血圧の次は体重と血圧。今日は上が119。高くないみたい。
混んでいるからおにぎり持ってくればよかった。。
診察室に夫と入る。
この日、夫が診察室に入るのがほぼ初めて。
(夫と一緒に診察室に入っていいの知らなかったから
今まで入っていなかったのだけど、なんだか損した気分。。)
画像見ながら、お腹の中で動いている赤ちゃんに感動しているかな。と思いきや
「この画像じゃわからないなぁ。お腹の毛が逆立っているなぁ。」って。
私のお腹が毛だらけになっていることに感心している夫。
(お腹の毛は赤ちゃんを守るために生えているのでしょう。いいんだ。毛だらけで。)

先生と私の会話。
私「ウテメリンは?」
先生「予防薬ではないので毎回飲まなくてもいいでしょう。
体が慣れてしまうのでお腹が張っている時に飲んでください。」
私「寝起きに指の関節が動かなくなるのですが」
むくんでいるかチェックする先生。
先生「むくみはある頃だから大丈夫です。
血圧や糖も大丈夫だから気にしなくて良いでしょう。
産んでも1〜2ヶ月続くようならご相談ください。
貧血気味ですが薬を飲むほどではないのでほうれん草とかとってください。」
(レバーは特に勧められなかった。どの先生もほうれん草と言っている気がする。)
私「息苦しさがあるのですが。」
先生「日常生活ができていればいいでしょう。」
私「前回の検診で赤ちゃんが小さめと言われたのですが。。」
先生「極端に小さくはない。今は逆子だから数値に誤差が出ているのでしょう。
測定難しいから。」
私「筋腫が痛むと言われたのですけど」
先生「痛くなければ気にしなくていいです。
左下に小さな筋腫。胎盤の上に筋腫があります。
ネバネバした出血や水っぽいおりものが出たら教えてください。」
私「(水っぽいおりものって今まで出てるのとは違うのかな。)
水っぽいおりものが止まらなかったら連絡すればいいのでしょうか。」
先生、何か言ってくれたけど忘れちゃった。「そうね。」って言ってたのかな。
内診してもらい頸管が4センチとのことで大丈夫だって。
次回は火曜日に助産師さんが診てくれるらしい。
夫と来れない平日。
お会計してベビー用品を見に行く。

授乳クッションや
お腹が出ていても着られるあったかコートを買う。
家着いてご飯食べてゴロゴロしながら
妊娠30週のことを『妊すぐ』チェックしてみた。

購入した授乳クッション
横向きに寝ている時に股関節が痛いのでしばらくは
両太ももに挟んで寝ることにしよう。
シンプルな大人っぽい柄でいいかも。
ソレイアード(SOULEIADO) ママ&ベビークッション プチムーシュ

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(↑現在2019年、4年間使用した授乳クッション。
今では座って太ももにノートパソコン乗せて息子とみる時に使用。
まだまだしっかりしているクッションです。)

2015年1月1日〜1月9日のほんのり安静生活

一人じゃない 正月休みは 夢のよう

1月1日
明けましてあめでとうございます。
うすいピンクの出血あり。
義母からの電話あり。
「どう?変わりない?寒いから暖かくしてね。」
普段なら優しい言葉に感じるのにあの事件以来、体が拒否をする。
私「自由にさせてください。」と言っちゃった。背中がゾクゾクした。
電話切るとお腹が張って出血する。怖い。
寝る前ウテメリン飲む。
年賀状、嬉しいけど書くの大変。出すの遅れています。

2014年11月22日〜11月25日のほんのり安静生活 - ははずきんちゃん参照

1月2日
数回少量出血。
夫とコロッケ買いにお散歩へ。
寝る前ウテメリン飲む。

1月3日
ピンク色ぽてぽてっと出た。
あずき色の出血。レバーみたいのが直径8ミリくらいのが出る。
寝る前ウテメリン飲む。
ローカル路線バス乗り継ぎの旅
マルシアが歩かない。食べ物を食べてる時がすごく幸せそう。
今回は人が更生していく姿をみている気がする。

私は蛭子さんファン。

www.bs-tvtokyo.co.jp

1月4日
少しピンク出血。足がつる。
寝る前ウテメリン飲む。
現代美術館へ行き、野村萬斎とかの展示みる。

1月5日
夫のお正月休みが終わった。仕事初め。
足つる。
20時と24時ウテメリン飲んだ。

1月6日
24時ウテメリン間違えて2回分飲んじゃった。
名前の候補上がり喜んでいたのに調べたら大凶。
もうだめだ。名前なしになっちゃう。

1月7日
昨夜ウテメリン間違えて2回分飲んだお陰か感動するほどお腹が張ってない。
免許の更新。電車に乗って行く。押上から本所警察署まで歩く。
夫が付き添ってくれているので無事、着いた。
休みなく目の検査や暗証番号作ったりあちこちへ行く。
「早く入らないと50分待ちになっちゃうから急いで中に入って。」と言われ
時間のロスなく30分の講習へ。息苦しいから休む。
夫はお仕事へ。私は無事に更新できて家へ帰る。

1月8日
夕飯後お腹を下す。赤いつぶつぶがでる。出血か。唐辛子か。

1月9日
義母から大きなお菓子が届く。期限が11日までなので食べられない。
私、今、糖分控えているところなのになぁ。
姉の家と分けることにした。義兄にお仕事帰りに寄ってもらう。
ゴロゴロする前にグレープフルーツジュース飲んだからか胃もたれする。